自己生産活動のバランスが自己を救う

東京でまだ駆け出しのサラリーマン時代、それこそ社会常識から学び始めた22,23歳の頃に、とても尊敬する先輩に出会ったことがある。その先輩は大変優秀なコンサルタントであり、また、同時にある楽器がプロレベルにうまい奏者であり、また、僕も嗜んでいたボクシングの達人であり、また、ダンサーであり、スケートボーダー…